森林鉄道の蒸気機関車として有名なボールドウィン。木曽の森林鉄道でまだボールドウィンが現役だった頃、その魅力を語りまくったアメリカ人宣教師、ウィリヤム・ビークマン氏による記事です。出典は「長野林友」(長野営林局互助会)昭和35年4月号です。

アサカラ
何というボールドウィン愛!
A氏
現役だった昭和35年当時でさえ、伝説的な蒸気機関車だったんですねぇ・・・
アサカラ
うーん、この情熱は上松運輸営林署の人でさえ持て余しているような気がする・・・

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